桜の花の下に? リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 31, 2007 普段は走っている子ども自然公園、今日は午後から嫁さんを連れて花見がてら散歩。満開のバーベキュー場付近にシートを敷いて一休みです。さっきから気になっているのは、のぼりを立てて、名前入りのたすきを掛けてウロウロしている市会議員候補の候補者たち。周りにおそろいのウィンブレやネクタイ・スーツの人たち引き連れて、近辺の人たちと握手してます。しかも3グループも。こんなところで何してるんだか、興醒め、気分を害しました。お前らには絶対に入れん! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
自然食バイキング 1月 17, 2007 出張先から直帰で早く帰れたのに、雨でした。午後はやむ予報も外れました。 だからというわけでもないのですが、嫁さんと帰りに待ち合わせ、外食してしまいました。 連れていかれたのは、自然食バイキングのお店だそうです。相応の金額を支払って、パンと野菜とパスタ少々しかありません。あっ、デザートは各種たくさんありました。あれをヘルシーと勘違いしている(?)若い女性で賑わっていましたが、肉も魚もごはんもなく、もちろん今はやりの納豆もなく、偏りすぎて逆に不健康な気がしました。 何か違うと思います。 続きを読む
千葉マリンマラソン 1月 20, 2007 ハーフのハズだった千葉マリンマラソンを走ってきました。 寒いと予想してたのですが、スタート前も意外に冷えず、走り出したら汗をかくくらいでした。海沿いということで風も気にしてたのですが、後半の向かい風もムチャクチャ強いというわけでもなく、気候条件には恵まれていたと思います。 困ったのはトイレ。マリンスタジアムの野球場のトイレだけでは「大」のほうが足りず、どこもかしこも男性ランナーの長い列。ようやく一部の女子トイレを張り紙で男子トイレに変更がなされたのは9時35分頃。ハーフのスタートの30分前、5キロは既にスタートした後でした。 レースは順調。さすが陸連登録者のみ5分前にスタートとあって、スタートの合図の後8秒でスタートラインを通過。1キロごとの距離表示は高さ15cm程度の小さな札を役員が手に持ってるだけで1キロ、3キロと見逃しましたが、最初の2キロを8分7、次の2キロを8分5、キロ4分10の設定タイムより若干速い入りでしたがそのまま通しました。その後も向かい風が強めのところではキロ4分10を僅かに越えましたが、順調にラップを刻みました。 で、問題の公園内。そろそろ15キロの計時ラインがあるハズと思うのになかなかやってこない。何でかなと思ってるうちに公園を出ていつの間にか18kという表示。おかしい、速過ぎる。この時点では、まだ、間違った表示をしてると思ってたのですが、また次に19kの表示、どっかでコース間違ったかなと考え直しました。で、腑に落ちないままゴールして周りの人に話しかけてみると、やっぱり同じような感想。結局、誘導ミスで、手前のほうで公園に入れてしまい公園内を大回りしてなかった分3キロ近く短かったようです。 職場でも「大きな事故の裏には数多くの小さなヒヤリがある」と言われてます。トイレの件もそんな小さなヒヤリの一つだったのかもしれません。オリエンテーリングの大会では、前日に設置したフラッグが落ちてないか、盗難してないか、確認のため当日早朝に全コースを試走します。マラソンでは、自転車でも何でも使ってコースを一巡して、準備は出来ているか、事故が起きていないかと確認しないのでしょうか? 昨年は大雪で中止という影響もあったかもしれません。でも、あれだけの人数を集めての大会にしては準備不足、お粗末としか言いようがありません。誰かひとりがミスしてもそれをリカバーする仕組みを... 続きを読む
「スピードトレーニングでタイムが伸びる」 1月 10, 2007 という本を読んでます。著者は、弘山勉さん、あの弘山晴美さんのコーチかつ夫です。 この本によると、晴美さんはLSDというものをしないそうです。30?40キロの走り込みもなるべく速いペースで走るそうです。35キロを過ぎてから如何に粘れるかを練習するためだそうです。一方で、今取り組んでいるロング走のペースを徐々に上げていく練習法は、35キロまで如何に楽に走れるかを目標に取り組んでいます。 また、弘山さんの練習法では、まずスピードを出せる体を作った上で持続力を養っています。徐々にペースを上げて最後に余裕があればスピード練習に取り組むというアプローチとは逆です。 考えてみると、実力が十分に出し切れるくらいマラソンの走りが完成してしまって、もう一段上を目指すには弘山さんのようなアプローチが必要なのかなという気がします。どちらも、楽にスピードが出せるよう無理のないフォームで走ることや、距離とペースの組み合わせで練習強度を調整することは同じですが、そんなアプローチでも故障のない弘山さんはすごいなぁと思います。 湘南国際で伸び悩んだら、夏場に少しスピード練習も取り入れてみるかな? 続きを読む
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